-CEDEC2010

今年のCEDECは「ゲーム業界への多様な関わり方」としてSCEの堀川 勉さんが司会でバンドPSY・S(サイズ)しての活動、またパラッパラッパー、ウンジャマ・ラミー、ビブリボンのプロデュースおなじみの松浦 雅也さんとパネルディスカッションします。Q&Aの時間を多めに取る予定ですので是非。

昨年スピーカーとして参加して感じたことや、受けた質問など色々フィードバック出来ればと思っています。今回は一人ではないので色々な立場からの発言があると思います。出来るだけ明確にゲームに関わって行くということについて考えて行きたいなと思います。

是非みなさんも参加して下さい。

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「ゲーム業界への多様な関わり方」

日時 9月1日(水) 13:30~14:30

形式
パネルディスカッション

受講スキル ゲーム開発に携わっている方、これからゲーム開発に携わりたい異業種の方

受講者が得られるであろう知見 ゲーム開発への多様な関わり方の提示。実際のプロジェクトで直面した問題とその対処についての体験談

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さらに詳しくはここで見てください。


-最近のお気に入り

Brasserie Cafe ONZEのクレープ。

甘い物基本的にダメですがこれは別格。なんていうかクレープってこういう食べ物だったのね、納得。みたいな感じですね。
甘すぎず、皮が主役。というか皮を引き立てるために他の要素が存在してる感じ。

岡北の海老天カレーの中華麺バージョン。

長年通ってますが、最近はまた一周して色々な物をうどん、蕎麦でなく中華麺で食すというタームに突入中。
とにかく中華麺おいしいです。ここの中華そばも超おすすめ。ラーメンを含んでもここの中華麺が一番好きな気がする。

-ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド

完全にバタバタで更新が送れてしまいました...

発売からずいぶん経ってしまってここに書くの送れてしまったのですが以前書いたタイトーのシューティングゲームダライアスシリーズの最新作ダライアスバースト(PSP)のリミックスアルバムが発売されました。ここに詳細、コメントがあり視聴も出来ます。オフィシャルサイトにも特設ページあります。限定CD貰えるキャンペーンまだ間にあうみたいですよ。是非。

-El sol feat. Los Updates


6/25は大阪のFANJ TWICEでニューパーティー"El sol"ゲストは実は最近コラボをしていてコラボレーションシングルをリリース予定のLos Updates from Cadenza! 個人的にもLos Updatesは最も見たかったアクトの一つ。本気で楽しみです。
やはり生でJorge Gonzalezのボーカルを聞いたらグッとくることは間違いない!と思う。是非関西圏の出来るだけ多くの人に見てほしい!

-6/25(fri)El sol @ FANJ twice
ADV / DOOR:3000yen w1D open/start 23:00

FANJ twice SIDE
SPECIAL GUEST : LOS UPDATES
GUEST DJ : BAIYON
DJ :DJ A.I / DUB MAGUS FROM BEIRUT / YASUHITO NISHIDE
VJ : 3RD 3YE BOYS

twice cafe
UNKNOWN DJ TEAM(ZENTA VS PCK) / SHOW(SPEECH/MEET) / TAKASHIRO KUNUGI(SPEECH/MEET/BRILLIANT)

-TECHNOWOOD feat. Tim Xavier & Ryan Elliott


今週末はTECHNOWOOD feat. Tim Xavier & Ryan Elliott@Rockts。
4年ぶりにライブします!ライブセットは本当に長い間やってなかったのだけれど今回久々にやることにしました。次に繋がる何かが見えたらいいな。4年の間に大分リリースした楽曲があるし、楽しみです。ということで是非。また、場所がロケッツって言うのが何とも感慨深い。

-6/19(SAT) TECHNOWOOD feat. Tim Xavier & Ryan Elliott @ ROCKETS
DOOR:3,000yen/1D, ADV:2,500yen/1D 22:00-

Room1(ROCKETS)
Guest DJs:
Tim Xavier (CLINK, LTD400/Berlin)
Ryan Elliott(Spectral Sound/Berlin/Detroit)
LIVE:
Baiyon(Descanso, D1 recordings, Angle/Kyoto)
DJs:
KUNIMITSU(TetraLogisticS)
Masaaki Fujimoto(SEKTOR)
LAZER:
SCENCE OF WONDER
VJ:
Malilin

Room2(GATE3)
YASUHISA(TetraLogisticS)
Yoshi(artribe/Kobe)
PTBK(Posi,temaRi world intersection/Tokushima)
june(FreeFlow/Tokushima)
Shawn Basik (HIBIKI, OasisRadio)
FUMI(SEKTOR)

-Evening Glow Of A River / ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド

Baiyon / Evening Glow Of A River

1. Evening Glow Of A River
2. Evening Glow Of A River [Eamonn Doyle Remix]
3. Lupe [Featuring Shane Berry]

アイルランドのD1 recordingsからリリースしたEvening Glow Of A River EPがデジタルでリリースされました。
iTunes,Beatport,Juno等で購入出来ます。


ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド




もう一つ、まだ発売してないのですがタイトーのシューティングゲームダライアスシリーズの最新作ダライアスバースト(PSP)のリミックスアルバムに参加しました。ここに詳細、コメントがあり視聴も出来ます。オフィシャルサイトにも特設ページあります。2枚組と大容量ですがアンケートに答えるとさらに特典CDももらえるみたいです。いつもとはまた少し違った仕上がりになってるので是非チェックしてみてください。

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「ダライアスバースト」のアレンジサウンドが膨大なスケールで登場!

ファン待望の「ダライアス」シリーズ最新作として発売されたPSP用ソフト「ダライアスバースト」のアレンジアルバムCDが、大勢の豪華作曲家陣を巻き込んで、2枚組というかつて無い程の大ボリュームでリリース!「ダライアスバースト」のコンポーザー、土屋昇平、小塩広和、小倉久佳はもちろん、ゲストアーティストとして、岡 素世、菊田裕樹、坂本英城、桜庭 統、下村陽子、鈴木光人、関 美奈子、並木学、なるけみちこ、日比野則彦、Baiyon、光田康典、TECHNOuchi、Ryu☆、渡部恭久の総勢18人の著名作曲家陣が集結!更にファンからリリースを待ち望む声が多いテーマ曲「Good-bye my earth」のロングアレンジバージョンや、特に人気の高い「The world of spirit」のA ZONEバージョンもボーナストラックとして収録!本作の為に新たに書き起こされたコンセプトイメージ「ワンダーワールド」の中で、「ダライアスバースト」のもう一つの壮大なストーリーが紡ぎ出される!

アンケートに答えてZUNTATA限定CDを貰おうキャンペーン!!/帯の応募券とCD のご感想を送って頂いた方に、もれなく初CD化サウンドを収録した特典CD「L'ab-normal Limited」をプレゼント(〆切:2010年8月20日)

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-Angle × Matthew Herbert



今週木曜日!平日ですが是非!Herbert楽しみ。

-6/3(Thu) Angle × Matthew Herbert
open / start 23:00
前売¥2,300 inc.1drink 当日¥2,800 inc.1drink

Special Guest DJ:Matthew Herbert (from UK)
DJ:Baiyon / DJ A.I./ PHONE HEAD (LAST RESORT)
Space Design:moairoq
Food:cafe la siesta

先月4周年を迎えた[angle]にまたまたサプライズ!!!
常に事件を引き起こして来た男「マシュー・ハーバート」が遂に動き出した!!反グローバリズムをビッグマックやTVモニターを破壊し演奏する (!!)事により体現し「歴史的アクト」とまで言われたRADIO BOY名義でのステージ、政治的観点から新作アルバムを無料配布するという前代未聞のツアー、20名にものぼるビッグ・バンドプロジェクト、洗濯機などの 生活音といったとんでもないものからのサンプリングで楽曲を構成し、ミニマル・ハウスからミュジーク・コンクレート、社会・政治色の強いプロテスト・ポッ プに至るまでの様々な要素を、毎回斬新なチャレンジと実験性を繰り返しながらも見事なまでの快楽性を伴うサウンドへと昇華するユニークさと、その背景にあ る深くハードコアな思想とラディカルな批評性。「マシュー・ハーバート」名義の他に「ドクター・ロキット」、「ウィッシュマウンテン」、「レディオ・ボー イ」等数々の名義で問題作を発表、更にはビョーク、REM、ジョン・ケール、ヨーコ・オノ、セルジュ・ゲーンズブール等の多岐に渡るアーティストのプロ デュースおよびリミックスでもその特異さは際立っている!そんな天才/変態ハーバートにしか思いつかない何ともユニークなプロジェクトが2010年いよい よ始動!「一人、一つ、一匹」をテーマに、そのまま名付けて『ワン』シリーズを1年間を通し、3部作として徐々に発表、その記念すべき第1弾、全部一人で やっちゃいましたの名付けて『One One』を引っ提げての来日が決定! 過去の来日でも見せたDJプレイはLIVEの衝撃に引けを取らないユーモアとエンターテイメントで魅了し各地で入場制限が掛かる程の盛況を博した!またま た我々の想像を軽く飛び越えた驚きと歓びがもたらされるであろうその時が今から待ち切れない!

-in the collaborations 04



"in the collaborations 04"リリースしました!
NishimotoさんとはDublinのフェスで一緒になって知り合い、その後Berlinに行った際色々お世話になって以来の関係です。とても柔らかくてでもユーモアの有る方でサウンドもそんな印象を受けます。
ということで、ずっと知り合ってから何か出来たらって言ってたんですがやっと今回コラボレーションすることが出来ました。また、Berlin在住のAkikoちゃんによるremixも収録。やはり彼女もユーモアを持ってるように思います。ディープだけど決して黒色ではない、でもとても深く光る色の音。

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"in the collaborations 04"はBaiyonとTakeshi Nishimotoによるコラボレーション。
Beatport,iTunes,Kingbeatにて発売開始。

in the collaborations 04(descanso004)
1. Grayish Sands / Baiyon, Takeshi Nishimoto
2. Grayish Sands - Akiko Kiyama remix / Baiyon, Takeshi Nishimoto

Takeshi NishimotoはJohn TejadaとのバンドI'm Not A Gunのギタリストとしても知られ、ワールドワイドに様々な公演やレコーディングで活躍し、City Centre Officesからソロアルバムのリリースも行っている。今回のコラボレーションはTakeshi Nishimotoによる様々なジャンルを通過し独特のフローを持ったギターにBaiyonのリズムが絡むテックハウストラックとなっている。また、 op.disc, Contexterrior, District of Corruption, Lick My Deck等からリリースを重ねているAkiko Kiyamaによるディープなリミックスを収録。

----------feedback----------

like the 2 nd track
Sis (cecille Records,sei es drum,Cocoon Recordings)

yes please send me the promos :)
Petre Inspirescu ([a:rpia:r],Cadenza,VinylClub)

both tracks are really good
Anthony Collins (CURLE,VAKANT,FREAK N'CHIC,BANG BANG)

i like the release a lot.....super jazzy...funky.....!!!!!!!
Mathias Kaden (Freude am Tanzen,Vakant Records)

good work both tracks i like most the akiko's one.
Chris Carrier (Adult Only,Catwash,Robsoul)

the original track is absolutly my favourit! for sure i will play it;-)
Luna City Express (Moon Harbour)

Very nice EP ! i love Akiko Kiyama Mix ,i'll play it
Yakine (Adult Only,EKLO)

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-Archives Project_4 rhetorical question



今年もArchives@Manga Museumやります。
今回はちょっと違った感じでやります。面白くなると思うので是非。

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Archives Project_4
rhetorical question
@ Kyoto International Manga Museum

2010年 5月15日 (土)@京都国際マンガミュージアム

会場:京都国際マンガミュージアム 1F多目的映像ホール
入館料:大人500円、中高生300円、 小学生100円(イベント入場料無料)

開場 / 午後3時 終演 / 午後5時

様々なクラブスペースやパブリックスペースで2005年より活動をして来たArchives。
ここ京都国際マンガミュージアムでは、大友克洋 AKIRA(2007)、 手塚治虫 三つ目がとおる(2008)、Moebius Arzach(2009)と毎年様々なマンガをテーマとしその可能性をペインター、DJ、造型とメディアミックスし一つのパフォーマンスとして表現して来ました。
今回は、特定のマンガやアイコンをテーマとはせず、最近話題になっている「東京都青少年の健全な育成に関する条例」の改正問題を受けて自分たちに 取ってセクシャルな表現とはなんなのかということをイベントを通じて考えてみたいと思っています。
具体的には、自分たちがセクシャル(セクシー、エロティック)であると思う物をキャンバスにプロジェクションし、それぞれのペインターがそれらに反応し、その上に何を描くかという実験です。また、そこにサウンドが加わることによりクラブスペースのような空間をみなさんと楽しみたいと思います。

■Archives
painting / BAKIBAKI (from DOPPEL)
music / Baiyon (Descanso)
Picture edit / L

■support artist
Painting / OT29
Painting / ATTACK tha MOON

PA/
山崎シンゴ

協力:e・感性価値研究所
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-1 year anniversary of PLATOON KUNSTHALLE


韓国行ってきました。DJ前日の突然のHDクラッシュであまり観光出来なかった。。。要リベンジ。パーティーはかなりいい感じでDJ出来ました。他のDJもアクトもとても面白かった。帰りの飛行機の中の韓国紹介の冊子にPLATOON KUNSTHALLEが載ってた。これからさらに面白くなって行くにおいがプンプンしていた。

とにかくデザインされた建物が最高にクール!そして、1周年ということで毎晩酒や、バイキング料理が振る舞われていた!(写真取るの忘れた...)


DJ中の写真。
PLATOON blogから拝借 。


唯一撮ったバイキングの一部。外でのバーベキュー。


前述の理由であまり外にはガシガシ観光には行ってないけど、なんとEdenというクラブがある、ということで潜入。終止サウンドはミニマルテクノ。今とてもトレンディーなんだなーって印象。


亀の背中(鉄板)で焼肉を焼く。


昼間のPlatoon。また、違った雰囲気でいい感じ。


今回、色々お世話になったオーガナイザー/DJのUdo。

感想としてはとても近いのに色々違う所もあるなぁー、て感じでした。でも、すごく似てるとこもたくさんある。とにかくまた行きたいなと思いました。

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