-Angle 5/1/2008

Angle 5/1

暖かくなってきたので、是非。

-5/1 (Thu)Angle@metro
 pm11:00 start
 with flyer 1500yen(inc2d),door 1500yen(inc1d)
 GUEST LIVE: Makoto Yamaguchi
 DJ: Baiyon,DJ A.I.
 VJ: moairoq
 FOOD: cafe la siesta

-omoi.de/MITSUME_GA_TOORU

無題ドキュメント omoi.de/MITSUME_GA_TOORU
DoppelのYamaoと始めたArchivesも様々なメンバーが増えて、そして今年もマンガミュージアムでやります。
フライヤーデザインもしました。 今回は新しい試みとしてショーだけでなく、子供向けのワークショップもありま
す。前半は子供とワークショップ形式の参加型で、後半はArchivesのショーアップ形式になってます。
昼間から楽しい感じになると思いますので是非。

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前回、ジャパニメーションの金字塔[AKIRA]をモチーフにパフォーマンスを行ったArchivesが、今年生誕80周年を迎える"THE GOD"手塚治虫の怪作、伝奇SF漫画「三つ目がとおる」に挑む。

Archives Project_2
[omoi.de/MITSUME_GA_TOORU]
4月26日(土)
[ver. Two eyes] 13:00〜16:00
[ver. Three eyes]16:00〜18:00
会場:京都国際マンガミュージアム 1F多目的映像ホール
入館料:大人500円、中高生300円、小学生100円(イベント入場料無料)

三つ目族の最後の生き残り写楽保介(しゃらく ほうすけ)とクラスメートで男まさりな女の子・和登千代子(わとちよこ)が超能力や古代文明などの世界を背景に、各地で事件に巻き込まれながら謎を解決していく。オカルティズムに手塚治虫独自の発想と解釈が冴える「三つ目がとおる」。作中に登場する×字バンソウコウや赤い槍(赤いコンドル)、超能力・古代文明などのモチーフを、ぺインター、ミュージシャン、造型師によるユニットArchivesが、それぞれのフィルターを通してビジュアル、造型物、音世界へ変換し、観客を巻き込んだパフォーマンスへと昇華させる。

◆ [ver. Two eyes]13:00〜16:00 
いつもと変わらないマンガミュージアム。 子供達により描かれていく巨大キャンバス。その目的は何なのか? ベールに隠された秘密とは?
◆ [ver. Three eyes]16:00〜18:00 
解き放たれるArchivesパフォーマンス!!「三つ目がとおる」をモチーフにしたペインティング、ミュージック、空間演出によって展開されるパフォーマンスでミュージアムを異空間へと導く!!

■Archives
painting/ BAKIBAKI(from DOPPEL)
music/Baiyon(Brain Escape Sandwich Rec.)
sculpture/L
■support aritist
painting & sculpture /OT29 + TETSU (expo)
VJ/宮本精子(Minority)
PA/sync-

「Archives(アーカイブス)」
BAKIBAKI (ペインター/アーティスト)、Baiyon (ミュージシャン/
アーティスト)、L(造形/映像作家)による、時空間演出ユニット。自身達が大人以前に通過した、日本最大のクリエイト資源であるマンガ/アニメ/ゲーム文化に積極的に向き合い再解釈。 最大限のリスペクトと熱量を持って時代性と独自のテイストを加えて、過去を未来に還元するサイキック集団。

■協力
(株)手塚プロダクション / APN/ART PREVIEW NETWORK / JAPONICA / sync-
お問い合せ:APN(エーピーエヌ)tel:075-213-4086
(C)株式会社 手塚プロダクション

絵を描いてくれる子供達を大募集!!
1時〜4時の[ver. Two eyes]で会場に置かれた造形物に絵を描いてもらえる子供達を募集しています。 アーカイブスメンバーもサポートして、自由に描いて頂きますのでお気軽にご参加ください。

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時間:13:00〜16:00
参加費:無料(入館料別途)
対象:保護者同伴の幼児、小学生
☆☆☆ 当日は直接会場へお越しください。
☆☆☆ ペンやクレヨンや絵具などを使います。
☆☆☆ 汚れても良い服装でご参加のほどお願いします。
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-celemony

無題ドキュメント

これ結構前から話題になってますね、はやく触ってみたいです。
MIDI+AUDIO的と言うか完全に新しい次元に突入してますね。
http://www.celemony.com/cms/index.php?id=dna&L=0

あと、ずっと気になってた曲がItaloboyzの曲だったんですが、名義がItaloboyz Vs John Coltraneらしいです。
曲も素晴らしいし、リリースが楽しみです。

-R.I.P. Klaus Dinger

無題ドキュメント

個人的に思い入れ深い作品は CDのみのリリースのNEU!4と Die Engel Des Herrnのアルバムとライブアルバム
です。一度でいいからライブを見てみたかったです。
作品の手法はもちろんですが、どちらかというとあの何とも言えないロマンチックさに影響を受けました。
R.I.P. Klaus Dinger